おはこんばんにちわ🎵
ホロライブドリームスのメガサーキットについての攻略になります。
参考にしていただけたら嬉しいです。
ちなみに箱推しではありますが、単推しなら常闇眷属👾です。
よろしくお願いします。


メガスフィアコインを稼ぐ手段の1つにメガサーキットがありますが、筆者の星詠れいは安定して8位以内に入り安定的にコインを稼ぐことが出来ています。
その考え方についても備忘録ついでに書いてみました。
ここでは、メガサーキット単体での攻略について星詠れいの考え方を記載していきます。
メガサーキット自体は2章の割と早い段階で解放されます。
解放までのストーリーに関しては、攻略サイトがいくつもあるのでそちらで見て頂けるといいかと思います。
game8.jpさん
ホロドリ攻略さん
AppMediaさん
Gamerchさん
等々の攻略サイトがあるのでそちらでお願いします。
BETが x1からx4あってそれぞれ500,1000,1500,2000
順位倍率がそれぞれx5.0倍からx0.75倍まであって順位によって変わってきます。
一番貰えるコインで、BETx4倍の2000コインで1位の順位倍率が5.0倍の場合は、以下のようになります。
(2000 x 5.0) – 2000 = 8000 枚
(賭けコイン × 順位倍率) – 賭けコイン = 獲得コイン
といった感じになっていると思います。
最終的に賭けコインが減らされるので、その分だけマイナスですね。
| 順位 | 順位倍率 | 獲得コイン BET x1 | 獲得コイン BET x4 |
|---|---|---|---|
| 1位 | x 5.0倍 | +2000枚 | +8000枚 |
| 2位 | x 3.5倍 | +1250枚 | +5000枚 |
| 3位 | x 3.0倍 | +1000枚 | +4000枚 |
| 4位 | x 2.5倍 | +750枚 | +3000枚 |
| 5位 | x 2.0倍 | +500枚 | +2000枚 |
| 6位~8位 | x 1.5倍 | +250枚 | +1000枚 |
上位8位まで
1周目で9位以下で脱落した場合であっても、12位までならコインの没収はありません。
13位以下でコインの没収があり、最大25%のコインが没収され、75%のコインが残る感じになっています。
BETx4倍の2000コインで最下位の場合?は以下のようになります。
(2000 x 0.75) – 2000 = 1500 – 2000 = -500 枚
| 順位 | 順位倍率 | 獲得コイン BET x1 | 獲得コイン BET x4 |
|---|---|---|---|
| 9位~12位 | x 1.0倍 | ± 0枚 | ± 0枚 |
| 13位 | x 0.90倍 | -50枚 | -200枚 |
| 14位 | x 0.85倍 | -75枚 | -300枚 |
| 15位 | x 0.80倍 | -100枚 | -400枚 |
| 16位 | x 0.75倍 | -125枚 | -500枚 |
9位以降














メガサーキットの立ち回りで自信があるのであれば、BET4倍の2000枚で賭けていくほうが良いと思います。
理由はシンプルで、1位じゃなくても2位から4位を取れれば、賭けコインの倍以上のコインが返ってくるので、効率がとてもいいのです。
1周につき1分半、マッチ待機やリザルト等を含めても3分で1周できるくらいのペースなので、割と悪くはないんじゃないかなーと思います。
例えば、5位以上を安定して取るとして、2000枚を毎回もらうとします。
1時間あたり20回のペースでやるとしたら、2000×20で時給4万枚ということになります。
まぁ、結局はマッチする人たちの腕次第で上ブレしたり下ブレしたりするので、安定はしないと思います。
それでも8位以内を安定的に取れるような自信があるのであれば、BET4倍の2000枚でいいでしょう。

1位を取った際のポイントになります
こちらも、メガサーキットではイベントポイントとイベントバッジも稼ぐことができます。
ホッピン・ロープ、そろえてクッキング、ポカジャンでもイベントポイントとイベントバッジを稼げますが、同じようにメガサーキットが得意であれば、稼ぐことも不可能ではないと思います。
基礎ポイントやボーナスミニゲーム、イベントボーナス対象メンバー所持時のボーナス等の各々の計算については面倒くさいのでここではしませんが、1位を取れればポイントは相当大きいと思います。
メガサーキットをプレイする際にはメガスフィアコインの賭けコイン分だけあればいいので、実質無限に出来ます。
もちろん音ゲーでもブーストを使いながらやればそちらのほうが稼ぎはいいです。
飽きてきたらミニゲームのメガサーキットで遊んでみてもいいんじゃないかなと思います。
おそらく今後周期的に、ここがミニゲームのボーナスが付くイベントが来る事があると思いますので、その際は競争率は高くなるでしょうけど、安定して上位に入れるのであればここはオススメミニゲームになりますのでチャレンジしてみて下さい。
星詠れいは基本的には1位狙いは全くしません。
その代わり、1周目は確実に8位以内に入ることを目標として、その後は2位から4位を安定的に狙う立ち回りで、やっていくことが多いです。
タイム的には、1:10:00から1:20:00の間を安定的に突破できるのであれば、順位としては2位から4位に入りやすくなるんじゃないかなと思います。
コースや対戦する相手によっては1位を狙えるかもしれないといった感じで、基本は安定的にコインを稼げる立ち回りとして、ここでは説明していこうかなと思います。
ショートカットに関しても、ちょっとだけの記載です。
基本はどういうルート取りと考え方をしていくかをメインにしていきます。
ステージとステージの間の移動の時はほぼ安全なので、そこでダッシュが使えるのであれば、どんどん使っていきましょう。
ステージの中では、各種ステージの中で特に使うべきタイミングがある程度あるので、それ以外では我慢して使わず温存するといったことで、RTAは出来ませんが、安定的に時短になるような感じで使っていってくれるといいかもしれません。
メガサーキットはコースは全て繋げて円状に出来ているので基本的には内側を通ればタイムを縮めることは可能です。
ステージとステージの間の通路に関しては内側を通るのが正解でしょう。
落ちないギリギリを安全に通るようにしていきましょう。
ステージに関しては内側を通るかに関しては気をつけていただきたいです。
全てのステージでそうする必要はなく、一部のステージでは内側を通るより安全なコース取りというものが存在するのでそちらを取っていくことも大切になると思います。
ここではショートカットはほぼ記載しません。
安定的にルートを取り、地味ながらも完走時間を短くして安定するための考え方を主体として書いているので、ショートカットをお望みの方はすみませんが、他の方のサイトを見ることをおすすめします。
もしくはXにて、メガサーキットを検索して頂ければショートカットを使っている動画を見ることが出来たりするので、そちらをオススメ致します。
星詠れいは基本ショートカットは使いません。
ネット上では、1:05:00を切っていたり、1:00:00切りの切り抜き動画などが見られますが、基本的にはほぼ無理だと思っておいた方が良いです。
あれはステージ運も絶対入ってると思います。
星詠れいの経験上、明らかに1:05:00切りが難しい組み合わせのステージが多い印象があります。
また、コース外落下による大幅ショートカットの時短タイムアタック的なものも存在しているようなので、あまり参考にできないと思います。(※これに関してはいずれ修正は絶対あると思います。運営からは既に2026年8月中旬に告知はされていました。)
ちゃんとしたルート取りの場合では、組み合わせ次第で1:05:00切りが出来そうかもってレベルなので参考にしないのが吉だと思います。
現実的には1:10:00 ~ 1:15:00前後あたりで他のプレイヤー次第では1位は取れる可能性があるってくらいで、そこまで攻めていくのはRTA勢くらいなんじゃないかなーって思います。
それでもチャレンジしていく方はチャレンジしてみていいと思います。
その際はここで記載する安定ルートではなく攻めたルート取りになると思われます。
ちなみにタイムアタック的に有利なマップは
・猫又おかゆステージ
・ロボさんステージ
・兎田ぺこらステージ
・ムーナ・ホシノヴァステージ
・カエラ・コヴァルスキアステージ
の5つだと思います。この中から2つ以上出れば1:05:00切りが現実的に可能かなぁ?っていったところです。
それ以外のステージだと基本1:10:00切りはほぼ無理だと思います。異様なキャラコンできるプレイヤーであれば可能かもしれないけどね。。。
以下の10コースから1試合行われる度に3ステージがランダムに選出されます。
星詠れいが考える個人的な難易度でいうなら下記の通りになるかなと思います。
難易度が低いのは です。
難易度が高いのは です。
| ホロメン | 難易度 | 理由 |
|---|---|---|
| ロボ子さん (アームとコンベアー) | ステージ最初に戻される可能性(大) 操作難易度高め TAでは時短率高い(最後のコンベア次第) | |
| 赤井はあと (沼地とはあとん) | ステージ最初に戻される可能性(大) 操作難易度は高難易度 | |
| 猫又おかゆ (柵とおにぎりゃー) | ノックバックが邪魔になるかも タイミング読めば楽かも TAでは時短率高い | |
| 戌神ころね (ゆびゆびところねすきー) | ノックバックが邪魔になるかも タイミング読めば楽かも | |
| 兎田ぺこら (ぺこモンと人参ローラー) | ステージ最初に戻される可能性(中) コツを掴めば楽なステージ | |
| ムーナ・ホシノヴァ (月と星と隕石) | ステージ最初に戻される可能性(中) コツを掴めば楽なステージ | |
| カエラ・コヴァルスキア (溶岩とベッド) | ステージ最初に戻される可能性(大) 操作難易度高め TAでは時短率高い | |
| 小鳥遊キアラ (KotoriとCHIKIN) | ノックバックが邪魔になるかも ルート取りが大事になってくる | |
| シオリ・ノヴェラ (巨大ハサミと本) | ノックバックが邪魔になるかも タイミング読めば割と楽 TAでは時短率高い | |
| ネリッサ・レイヴンクロフト (回転する飲料缶) | ステージ最初に戻される可能性(中) コツを掴めば楽なステージ |

ベルトコンベアー(流れる床)とクレーンアーム🏗️のあるステージです。
注意点としては、ベルトコンベアー(流れる床)の間は隙間があります。
落ちてしまうとステージのスタート地点に戻されてしまいますので要注意です。
また、クレーンアームに当たって気絶したままコンベアーの端っこまで行って落ちても同じくスタート地点に戻されます。
如何にクレーンアームに当たらないかが左右し、すき間の穴に落ちないかどうかに掛かっているでしょう。
ベルトコンベアー(流れる床)では流れに逆らうことはせずに、素直に流れに進んだ方がいいイメージがあります。
ベルトコンベアーが右に流れているのであれば、自身も前に進むけど右寄り気味(斜め右上方向)に進んでいくという感じです。
飛び越えて流れる床が左に変わったら今度は左寄り気味(斜め左上方向)に進んでいくといった感じで流れに沿って進みましょう。
クレーンの動きに合わせて、クレーンが動いている先の方向へ向かわないようにしましょう。
そして、必ずベルトコンベアーとの間では飛ぶ必要があるのを気をつけて進みましょう。
小刻みにジャンプすればルート取りはしやすいかもしれません。
ただ、自信がないのであれば、ジャンプせず素直にベルトコンベアーの方向へ斜め方向に走り抜けていくのがいいと思います。
ダッシュも確実にここのクレーンアームは飛び越えたいといったところ以外では使わずに、確実なところだけで使うようにすると安定すると思います。

毒沼があり、「はあとん」🧸と「回転するはあとん」🧸と「回転するタランチュラ」🕷️があります。
ここは個人的に全ステージ中で最も難しいステージです。
毒沼に落ちたら赤井はあとステージのスタート地点戻されてしまいます。
かなりの割合でここで脱落する人が多い印象です。
如何に毒沼に落ちないかを試されるステージです。

コツとしては、赤井はあとのステージに入る際に奥までしっかり見て、「回転するはあとん」の位置を先にチェックしておくことです。
「回転するはあとん」に関してはジャンプもしづらいし、床面積が狭い時があるのでそもそも移動するには不適切です。
ミスをする可能性を考慮すれば、できればこれは避けておきたいところです。
「回転するはあとん」のいるルートを避けるようにチェックしておきましょう。
また、回転するタランチュラでは足のせいで多少やりにくさがあるかもしれません。
進路方向のところへ足がある場合は、ここに関しては思いっきりタランチュラの足にぶつけてもいいから密着しながらジャンプすると次の足場へ案外着地しやすいです。
嘘だと思うかもしれませんが、チャレンジしてみて下さい。案外落ちないと思います。
また、ダッシュに関しても最初に使うよりは、沼地の最後の方の「はあとん」や「回転するタランチュラ」のところで使うとより安全に赤井はあとのステージを抜けることが可能だと思いますので、しっかり我慢してから使うと安定すると思います。使う際には、ダッシュを押した直後にジャンプを押して前に進みっぱなしといった感じです。


回る回転床と、「おにぎりゃー」🍙のいるステージです。
ステージ最初に戻されるギミックは存在しませんが、回る床の予測と、途中にある柵の開閉のタイミングの予測でルート取りをその都度変更して走り抜けていくそんなステージとなっています。
おにぎりゃーに当たるとノックバックが発生し、多少のタイムロスが発生します。
柵のタイミングで閉じ込められても同じくタイムロスが発生することになります。
如何にルート取りを考慮して、ノックバックを受けずに進められるかに掛かっています。
基本は、回る床のところでは流れに逆らうことはせず順当に進むのがいいです。
また、回る床といっても、回転する床の中央は回転しないし、影響が低いです。おにぎりゃーの配置によっては回転する床の中央を通り抜けるようにしていくのもいいと思います。
ステージの最初の方で、現在閉じている柵の位置と、時間も最初に見ておくといいでしょう。
そして、ステージの最初の方で閉じるタイミングであったなら、その閉じる柵のところへ向かうと丁度いいタイミングで開くと思います。(あくまでも個人的にはそう感じます。違ったらすみません。)
また、閉じる柵のタイミングと開ける柵のタイミングは一致するので、これから開く柵の方向へ向けてタイミングを合わせてダッシュを使って一気に突破するのもひとつの手です。

飛び出してくる「ゆびゆび」👆️と「ころねすきー」のステージです。
ステージ最初に戻されるギミックは存在しませんが、ゆびゆびの進路阻害ところねすきーのパンチによるノックバックと気絶がタイムロスを生む形になります。
如何にルート取りを考慮して、ノックバックを受けずに進められるかに掛かっています。
基本はダッシュでタイミングを見計らいながら使うといいと思います。
操作に自信があるのであれば、ダッシュで「ころねすきー」の床のところを突破しましょう。
タイミング悪く、「ころねすきー」が出てきたりするのであればあえて中央のくぼみに落ちてまた登ってきて、を繰り返すことでもタイムは遅くなってしまいますが、先に進むことができます。
ころねすきーのある床で中央寄り側で走り抜けるのがいいかもしれませんね。


横移動する「ぺこモン」と人参ローラー🥕と穴のある橋🌉のステージです。
中央にある人参ローラーに当たったら、大きなノックバックをくらい多くの場合は、橋から落下するのでステージ最初の地点に戻される確率は高いです。
また、橋の所々にある穴に落ちても同じくステージ最初の地点に戻されます。
人参ローラーに当たらずに、橋の穴に落ちないように進むように求められます。
横移動するするぺこモン3体は事前に見えているはずなので、その動きから予測してすり抜けるようにするといいでしょう。
安定的なのはぺこらステージを正面に見て、右を通るようにすると対応するぺこモンは1体だけなのでかなり楽になります。
次に中央にある人参ローラーに関しては振ってくるローラーのタイミングに合わせてダッシュを使って一気に駆け抜けていくのがいいでしょう。
一気に駆け抜けるのは2つ同時にできればなおさらいいです。
この際は左端か右端のいずれかでいいと思います。
最後の横移動するぺこモン2体は気合ですり抜けましょう。


月🌕️と星💫と隕石🪨の振り子と、落とし穴のあるステージです。
特に月🌕️に当たれば大きなノックバックが発生し、落とし穴に落ちる可能性が高くなります。
その場合は、ステージ最初の地点に戻されます。
落とし穴だけでなく、場外に飛ばされた場合でも同じくステージ最初の地点に戻されます。
如何に月🌕️と星💫と隕石🪨に当たらないように操作コントロールして進む感じになります。
ステージ最初の地点で、特に見るべきは月🌕️の現在位置です。
その地点によってはルートを最初に考えておくのがいいと思います。
もし、スタート地点で、一番近い月🌕️が右側から降りて振ってくるようなことであれば、自身は右側へ向かうことになります。
スタート地点よりまだ手前で同じく一番近い月🌕️が右側から降りて振ってくる場合は自身は左側へ向かうことになります。
そういう感じで、これからの予測を立てながら進むのが適切だと思います。
隕石🪨に関してはノックバックも小さいですし、所々気をつけていけば大丈夫なので特に月🌕️と星💫にだけ気をつけて安全に進むといいです。
ダッシュが余っていれば確実に通り抜けるように月🌕️のところで使うのもありだと思います。


溶岩🌋とベッド🛏️、回転するハンマー🔨のステージです。
溶岩に落ちてしまうと、ステージ最初の地点に戻されます。
ベッドに着地すると大きくジャンプするようになるので、それで次の足場であるベッドや回転するハンマーのある地点に次々飛んでいくという形になります。
如何に溶岩に落ちないように着地の繊細なコントロールをしながら進むことになります。
カエラのステージを正面から見た場合に、右ルートと左ルートがあります。
星詠れいの経験上、左ルートは安定ルート、右ルートはチャレンジルートの印象があります。
理由は単に右に行く人たちが多くてプレイヤーの視野が取りにくいことと、ベッドの配置によるランダムさが大きい印象があります。
左のルートの場合は、そもそもこちらを採る人が少ないですが、ベッドの配置はほぼ決まっていて安定しやすい印象があります。

なので、安定ルートを採る際には左ルートを取り、1つずつベッドに確実に着地して飛んでいくようにしましょう。
回転するハンマーの床までに3回のベッドがあるので、それらは全てちゃんと着地して進むようにしましょう。
途中に回転するハンマーの床がありますが、こちらでは当たらないように確実に空いている地点に向かって飛んでいくことで回避することが出来ます。
最後にベッド2つで飛んで、カエラステージの出口のランタンのある赤いレンガ床のところへ思いっきり向かうといいです。
これによってベッドでのジャンプを2回で済むことが出来ます。
こちらのルートではベッドの配置はほぼ固定なので、安定します。

チャレンジルートを採る際には右ルートを取ります。
右ルートを採る場合は、2回のベッドジャンプで回転するハンマーの床地点に到達する場合もありますが、危ないと思ったら安全なルートで3回のベッドジャンプのルートを取りましょう。ここでタイムロスするくらいなら安全に進むほうがいいです。
途中に回転するハンマーの床がありますが、こちらでは当たらないように確実に空いている地点に向かって飛んでいくことで回避することが出来ます。
回転するハンマーは右奥と左手前に出るパターンと、左奥と右手前に出るパターンがあるようです。
左手前にハンマーがある場合、ダッシュ無しでベッド2つで飛ぶ場合はほぼ100%左手前に着陸するのでハンマーに当たらないように注意して下さい。
回転するハンマーの床地点の中央寄りから奥のベッドに向かってダッシュを使いながらジャンプしてベッドに着地していきます。
なお、ここのベッドに関しては毎回ランダムなようなので、その都度着地するベッドを先に決めておくといいでしょう。
その次にランタンのある赤いレンガ床に乗っていきましょう。
そうすることでダッシュを使ったショートカットになります。
※たまにベッドの配置でショートカットを使ったコース取りが出来ない時が出てくるのでそういう時は安全なルートを取りましょう(笑)

巨大なkotori(赤)🐔とCHIKIN(白)🐔がたくさんあるステージです。
CHIKIN(白)に関しては、一部赤い部分が存在しますが、多分これはノックバック発生はしないように思います。
試しにCHIKIN(白)に思いっきり突っ込んで当たってみたけど、ノックバックはしなかったです。
ノックバックはしない代わりに押し込むために少し押すモーションが発生しているようで多少のタイムロスがあるようです。
また、たまにノックバックすることがありますが、それは多分kotori(赤)が近くにあったから…なのかもしれません。
kotori(赤)に関しては当たってしまうと、全身ノックバック判定となっているので、より要注意です。
通り抜ける際には、CHIKINの白い部分を探しながら間を通り抜けていくといったことが大切でしょう。

kotori(赤)の赤い部分に当たらないように慎重にルート選択して、進んでいくことになります。
kotori(赤)は全身がノックバック判定になるので、極力避ける必要があります。
ステージ入口から奥の方は流石に見えないので、その都度ルートを選んでいく感じになりますが、出来るだけ赤い部分に当たらないように心掛けましょう。
また、ここではダッシュは基本使わないほうがいいです。
ダッシュを使うと、なにやら当たり判定が大きくなるのかkotori(赤)の赤い部分に多少当たりやすくなっている印象があります。
ダッシュを使った結果、ノックバックが即発生してダッシュの使い損ということが星詠れいの場合は割と遭遇したので基本使わないようにしながら進めていくとのがいいと思います。
たまにCHIKINのいないスペースが発生することがあるので、その時にダッシュを使って距離を稼ぐのがいいと思います。
ちょっとした小ネタですが、ホロメンの姿が可愛いと思いませんか?
> < の顔して進んでるんですよ
レースを先に終了した際にこの小鳥遊キアラステージがある場合は、他のプレイヤーの観察をしてみてもいいかもしれないですね。様々なホロメンを見れることになりますし。



重ねたブックと巨大ハサミのあるステージです。
重ねたブックでは、押し込むと本が動いてくれて、プレイヤーが通れる隙間が出来ます。
本は基本動きますが、たまにプレイヤー同士が押しあって本が動かないこともありますので、他のプレイヤーの動向も良く見ておくといいと思います。
巨大ハサミの部分では、ハサミに当たってしまうとノックバックが発生してタイムロスが発生してしまいます。
ハサミのどこに当たったかでノックバックの大きさが異なっているようでした。
ハサミの内側というか、「刃線」と呼ばれるいつも切っている部分だとノックバックが大きめでした。
ハサミの外側の「峰」だとノックバックは小さめでした。
如何に巨大ハサミに当たるタイムロスを発生させずにステージを通過するかといったところです。
スタート地点で、巨大ハサミが見えやすいところにあるコースを選ぶとその後の展開でやりやすくなります。
理由としては、巨大ハサミの開閉のタイミングが見えることにより、ダッシュの使うタイミングが安易になるからです。
巨大ハサミが開くタイミングでダッシュを使えば間に合うタイミングであったり、閉じようとしていたら、次に開くまでのタイミングまでダッシュを使わず温存して確実に通り抜けるように進むといった感じで先の巨大ハサミの位置を確認しながら進むとここは容易かなと思います。
基本的には他のプレイヤーに追従して動くのが正解ではあると思います。
先に行っているプレイヤーがいればそのままついていき、巨大ハサミのタイミングでチャンスがあれば追い越せばいいでしょう。
逆に自分が先頭なら、好きなところを選んで自分のタイミングでコースを突破しましょう。

回転する穴の空いた飲料缶🥫と、音符🎶と文字🔠がお邪魔として回転してくる飲料缶🥫のステージです。
ここでは、手前と奥で上記に書かれた2種類の飲料缶がランダムに生成されます。
落ちた場合は、当然ステージ最初の地点に戻されることになります。
また、音符🎶と文字🔠は軽いノックバックが発生します。
ノックバック自体は軽いですが、真横から受けてしまうと、連続してノックバックが発生してしまい、そのまま落下することになりステージ最初の地点に戻されるので注意しましょう。
回転する飲料缶に順応して、走り抜けられるかが求められるステージです。


手前に回転する穴の空いた飲料缶がある場合、1つのパターンとして3つの飲料缶が出てくることがあります。
この場合は、中央は絶対通らないほうがいいかもしれません。回転スピードが中央だけかなり早いのです。
ここも一応通れはしますが、ダッシュが必須級です。着地した瞬間にダッシュ使ってジャンプすれば通り抜けられます。
基本的には、両脇の2つの飲料缶は通常通りなのでこちらを通るほうが安全でしょう。
また、ダッシュの使うタイミングに関しては基本的には穴の空いた飲料缶の方でやるといいでしょう。
理由としては、音符や文字のお邪魔がなく、ダッシュを使えば一発で奥まで通り抜けることができます。
逆に音符と文字のほうでダッシュを使おうと思うと、かなり邪魔になってしまいます。ダッシュの使い損になってしまうので、基本的には穴の空いた方で使うといいでしょう。
タイミングとしては、穴の空いた飲料缶にジャンプして一回乗ったら、即時に使ってジャンプして一気に駆け抜けていくといいでしょう。
その代わりに、音符と文字の飲料缶では安全に慎重に進めていくといいです。
当然と言えばそうなのかもしれないけど、スマホでやるのとタブレットでやるのとパソコン(Steam版)でやるのでは操作難易度に大きな違いがどうして起こります。
ですが、どうやらスマホもタブレットもSteam版も全部同じマッチに入り混じりでマッチングされているようで、操作難易度による格差はどうしてもあるみたいです。
スマホやタブレットでの操作に慣れていてSteam版のプレイヤーと遜色なく出来ているプレイヤーも数少ないけど存在しますが、それでも習得難易度的には星詠れい的にはキーボードマウス操作の方が低い気がします。
ただ星詠れいが元々FPSプレイヤーだからっていうのもあるかもしれないからあくまでも個人的な感覚ということになりますが。
星詠れいは最初はスマホでやっていましたが、断念してSteam版でプレイしてきてからステージ別にやりたいことをキーボードマウス操作によってかなり楽にできているというのもありやっぱり操作難易度も相当順位に影響してくるんだなと思いました…
マッチをSteam版、それ以外で分けてくれたら多少はマシになるかもしれないけど、そこは運営の考え方次第ですね。
そもそもSteam版をどのくらいのプレイヤーが存在するかも分からないし、ホロライブドリームス自体が元々スマホでのプレイを前提に考えられている印象があるみたいなので。
ぼくは、メガコースターだけSteam版でプレイするようになってからかなりストレス軽減してるのでやっぱり操作難易度による違いはどうしても出ちゃいますね。
メガサーキットについて書いてきましたが、如何でしょうか。
ショートカットを使わずともタイムを安定的にキープすることでもコインを稼ぐことが可能なので、他のメガスフィアコイン稼ぎであるポカジャンに飽きてきたり、ポカジャンでトップを取れなくてモヤモヤする時はメガサーキットについてもチャレンジしてみてはどうでしょうか。
長くお読み頂きありがとうございました。
DBDでもFGOでものんびり楽しんでいるので、もしよかったらYouTubeとTwitchのチャンネル登録もよろしくお願いします!
ではでは!See you!
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星詠れいのTwitchリンク
こちらは主に活動しているTwitchのチャンネルです。
こちらの方で配信を行っています。
基本的にはアーティストを使って世界1位のカラスダウン数を目指していくというものになっています。
星詠れい自体はリアルの方で発達障害や社会不安障害などを抱えており、一般的に言うとものすごく人見知りします。そしてあまりしゃべらないような人です。
配信でも基本的には自発的に話すようなことはしないのですが、話題を振って頂いたら基本的にはお返しするように頑張っています。
他の多くの配信者のようにおしゃべりが得意といったそういった特徴は持ち合わせていません。
そこで配信にとっては不利になってしまいます。
それでもDBDのアーティストって楽しいんだよという魅力を伝えていくために活動しています。
よければぜひ遊びに来てください。お待ちしています!
星詠れいのYouTubeリンク
こちらはYouTubeの星詠れいのチャンネルになります。
こちらでは、配信での切り抜きがメインとなります。
主にプレイするゲームはDead by Daylightです。その中でもアーティストのみを使っています。
主に取り扱う切り抜きは以下の通りです。
・全滅をとるのに非常に大変だった試合
・難易度の高いチェイス中2連カラスを達成した試合
・一人でも通電後に逃げられた人がいた試合
になります。他の方とは異なる形のものをあげていきます。
星詠れいは負けても全然問題ないですし、それも魅力の1つだと思っています。
むしろ、負けた試合から何かを学べることも大事だと思いますので恥など感じず公開していきます。
よかったらYouTubeのチャンネルを登録してくれると嬉しいです。
よろしくお願いします。


