【ホロドリ】ホロワークのS高評価を取るための攻略と準備|特訓アイテムとキューブ集め

星詠れい
星詠れい

おはこんばんにちわ🎵

ホロワークで気になったことがあったのでデータを集めてみました。
というのを書き綴ります。

あ、ちなみに箱推しではありますが、単推しなら常闇眷属👾です。
よろしくお願いします。

ホロワーク

ホロワークというのは、他のいくつかのゲームで存在するいわゆる『遠征』と同じシステムです。
他のゲームだと、艦隊これくしょん~艦これ~、アズールレーン、刀剣乱舞、で同様のシステムが存在しました。

一定時間メンバーを組んで遠征に出して、一定時間経過後に戻ってくるのでその時に報酬を貰えるといった感じで、プレイする時間はないけど、資材は集めたいといった人にも使いやすいシステムです。
同じようなものがホロワークにも実装してくれていました。

『遠征』システムの先駆け

キャラクターを一定時間どこかに派遣して資源や報酬を持ち帰らせる「遠征(お使い・放置)」システムの代表的な先駆け・定着させたゲームとして広く知られているのは、2013年にサービスを開始したPCブラウザゲームの『艦隊これくしょん -艦これ-』です。

ホロワークの解放と施設強化

下記に書かれている、ゲーマーズステーションとメガコースターでの解放でホロワークの解放が可能となります。

ホロワークの解放と施設強化
  • ハーモニーガーデンのゲーマーズステーションでは、
    • 歌配信(赤&青キューブ)
    • ゲーム実況(レッスンポイント)
  • メガスフィアのメガコースターでは、
    • 収録(黄&緑キューブ)
    • 雑談配信(特訓アイテム)
  • ソーダポップラグーンのプリンセスマリン号では、
    • さかな釣り(釣り餌&ソーダポップコイン)

以上の施設とホロワークのそれぞれが開放されます。

ホロワークをするメリット

同じホロメンを繰り返し遠征させることで「アチーブメント」が解放されます。
これにより貴重な「グリーンキューブ(緑キューブ)」と「イエローキューブ(黄キューブ)」が大量に手に入るため、特定の強いキャラだけでなく、全ホロメンを満遍なくローテーションさせて遠征させるのがもっとも効率的です。
アチーブメントでの解放は累計でそれぞれあります。
1回、5回、10回、30回、50回、100回、200回、300回、400回、500回と続くようです。
200回までは今のところ確認できています。
300回、400回、500回はあくまでも推測です。

ホロワークでのメリット

例えば、黄色&緑色キューブを入手できる「収録(黄&緑キューブ)」では、ホロメンボードで獲得量UPを解放した固定メンバーだけで行かせておき、それ以外のホロワークは満遍なくホロメンをローテーションさせるといったことをしておくといいでしょう。

遠征させて、放置をするだけでも勝手に特訓アイテムとキューブを稼いでくれるのだから使わない手はないと思います。
キューブは特に入手手段が限られており、イベントでの交換やアチーブメント以外だとホロワークが大きな入手手段になるのでやっておいて損はないと思います。

ホロワークで高評価を取るためにやること

結論:ホロワークで高評価を取るためにやること
  1. ホロワークに入れさせるホロメンのレベリングをしっかり行う。
  2. ホロワークに入れさせるホロメンボードの黄色ボードの解放をしっかり行う。
  3. 最優先は黄色&緑色のキューブの獲得が出来る「収録(黄&緑キューブ)」にリソースを割り振る。
  4. ホロメンボードの緑色ボードの解放を全ホロメンに順次行っていく。

優先順位の高さについて

優先順位の高さは、星詠れいの中では以下のようになっています。

  1. 収録(黄&緑キューブ)
  2. 雑談配信(特訓アイテム)
  3. 歌配信(赤&青キューブ)
  4. ゲーム実況(レッスンポイント)

序盤から中盤にかけて青キューブが必要な時なら

  1. 歌配信(赤&青キューブ)
  2. 収録(黄&緑キューブ)
  3. 雑談配信(特訓アイテム)
  4. ゲーム実況(レッスンポイント)

といった感じになるかなぁと思います。

手動でやるメリット

面倒な人でも、まとめて編成するのではなく、収録(黄&緑キューブ)だけは手動で編成してホロワークに出すのがいいと思います。
それも完全固定のホロメンにしておけば、このメンバーだけを入れておけばいいとわかりやすくなります。
例えば、1期生5人だけとか、ゲーマーズ4人プラスアルファ1人誰かとかとしたらすごくわかりやすくなると思います。

ぼくの場合は、奏、莉々華、はじめ、ころね、おかゆの5人のホロメンで完全固定で回してます。

そうすることで高い効率でずっと回せることになり、適当にやるのとでは報酬量が全然変わってくると思います。

ホロメンのレベリング&開花

まず基本的なことですが、ホロメンのレベリングはしっかり行っておきましょう。
最初のうちは難しいですが、理想で言えば、以下のようになるかなと思います。

  1. 音ゲーのユニットのレベル80メンバー6人をまず育てておきます。
    リーダー1人+ユニットメンバー5人 or リーダー兼ユニットメンバー1人+ユニットメンバー4人
  2. スタメン以外にも☆5メンバーを少なくともレベル70にしていきます。
    これをメンバー15人ほど用意していきます。
  3. 難しい場合は☆4メンバーを少なくともレベル60にして☆5メンバーのレベル70までの繋ぎに用意しておきます。
  4. 可能なら開花は全メンバー行っておきましょう。
    ホロワークにおける総合力に多少のボーナスが入るようです。

全部で☆5のレベル70以上のホロメンが20体以上揃えるようになると☆5ホロワークが4つとも来てもS評価を毎回取れるようになるんじゃないかなと思います。

ホロメンボードでのキューブ特化埋め

下記のように埋めていけば、各ホロメンでキューブの+20%ずつの獲得量UPが得られます。
コネクトマスで次第で+4%(効果+100%)~+8%(効果+200%)ずつの上乗せが可能です。
なので、5人のホロメンボードの補正を済ませたホロメンでメンバーを揃うようにすると、+120%~+140%の獲得量UPボーナスを得られるようになります。

黄色ボードが左側にある時
黄色ボードが右側にある時

ホロメンボードでの緑色ボード埋め

下記のように埋めていけば、

  1. 全員の全パラメータが5UP
  2. 全員のセンスが5UP
  3. 全員の全パラメータが5UP
  4. 全員のパフォーマンスが5UP
  5. 全員のテクニックが5UP


とありますので、センス、パフォーマンス、テクニック共にホロメン1人につき15ずつUPします。
総合力でいうと、15 x 3 = 45 と、1人につき45UPしていきます。
ホロメンは約50人いますので、45 x 50 = 2250 UPしていきます。
これは全員に共通して適用される数値なので、基礎ポイントとしても結構稼げるんじゃないかな?と思います。

※あくまでも見えてる数値だけの結果なので、実際のゲームの中では様々なパラメータ効果があるのでもっと増えてると思います。

最初のうちは縦3つだけにする
全パラメータ+5 x 2個所とセンス+5を埋めていく。
縦3つをホロメン全員埋めたら次は
テクニック+5とパフォーマンス+5を埋めていく。
ユニットスコアで細かく数値を見てみた

ユニットスコア詳細で見た結果
変動した数値は、🔵ホロメンボード効果と🟣メンバー強化ボーナスの2種類のみでした。

🔵ホロメンボード効果に関しては、
全パラメータ+5を1人が獲得すると、ホロメンボード効果が75増えました。
1人のメンバーにつき+15でこれが5人いるから 15 x 5 = 75

パフォーマンス+10を1人が獲得すると、ホロメンボード効果が50増えました。
1人のメンバーにつき+10でこれが5人いるから 10 x 5 = 50

🟣メンバー強化ボーナスに関しては、
+2とか+3の微々たるものでしたので、あれはオマケで考えます。
メンバーを強化して60レベなどを量産して+5%以上になったら明確に影響が大きくなってくると思います。

上記のことから、以下のように考察しました。
総合力に影響を与えますが、リーダーの衣装の効果は一切載ってないようです。
多分ですが、ユニットメンバーの計算をした上で緑ボードの効果は一切乗せずに後から足してるようなイメージです。
だから、リーダーの衣装効果がパフォーマンス特化だからパフォーマンスの緑ボードを優先的に取ろうというのは意味がないものになっちゃいます。

で、恐らくですがホロワークの総合力の計算も同じでそもそもリーダー効果とか青ボードの効果は載りません。
ということは、純粋にプラスされる数値の総合値が大きい方から順番に緑ボードを空けていった方が効率いいとわかります。
もちろん消費緑キューブ量との比較でです。

優先度の高い順番について
  1. 全2箇所|緑キューブ 20個|ボードPt 1個┃全パラメータ +5ずつ
  2. 各1箇所|緑キューブ 20個|ボードPt 1個┃センス パフォーマンス テクニック +5ずつ
  3. 全2箇所|緑キューブ 80個|ボードPt 2個┃全パラメータ +5ずつ
  4. 各1箇所|緑キューブ 80個|ボードPt 2個┃パフォーマンス テクニック +10ずつ
  5. 全4箇所|緑キューブ 160個|ボードPt 3個┃全パラメータ +5ずつ
  6. 各1箇所|緑キューブ 160個|ボードPt 1個┃センス +10ずつ

音ゲーでのスコア編成の際で考慮する場合、
ユニットメンバーに期生がいるメンバーは①③のところで他のホロメンより最優先に取得して、
特定期生の全パラメータが75UPを先に取っておくといいです。

データを取ってみた

星詠れい
星詠れい

星詠れいはデータが大好きなので集めてみました。

キューブ関連の集計エクセル表
特訓アイテムの集計エクセル表

データを取ってみてわかったこと

総合力について

ホロメンのキャラカード
パフォーマンス+テクニック+センスの合計が総合力となっています。
計算式については、こちらのブログが参考になるでしょう。

あと非常に細かいですが、ホロワークで編成する際によくみてみると
レベルUPによって総合力が上がっていくのは当たり前なんですが、ごくわずかに開花ボーナスらしきものもあるみたいです。
開花0のホロメンと開花5のホロメンを入れて比べてみると分かると思います。

他にも緑色ボードでのホロメン全体へのパラメータUPも地味に総合力UPにも繋がっています。
なので、緑色キューブのホロワークを先にリソース大きく割り振って全体的に強化していくといいでしょう。

基本は
・レベルを上げる
・開花を進める
・ホロメンボードの緑色ボードの解放を進める
と総合力は上がってS評価を取りやすくなると思えばいいです。

絶好調の人数について

・対象のメンバーを編成するとパラメータがアップし、より高い評価を得やすくなる
 どのくらいパラメータがUPするかというと+10%ほどの総合力のアップがある

・返ってくる報酬(キューブ、特訓アイテム、LP)に絶好調ホロメンがいることによるブースト効果はない
 純粋にS評価が取りやすくなる程度だけの効果

難易度について

・☆3より☆5の方が基本いいのは基本ではあるが、一部のホロワークではこだわる必要はあまりない。
 キューブやピースを重視している場合では☆3や☆4でやると編成難易度が低くS評価を取りやすいこと
 このことから育成済ホロメンが少ない中盤までは☆3や☆4でも気にせずやっていくといい

・キューブを貰えるホロワークでは☆3から☆5のいずれであってもキューブは一緒。
 コアキューブの獲得量は変化する。☆5ほど多くなる。

・特訓アイテムを貰えるホロワークでは☆3から☆5のいずれであってもピースの獲得数は一緒。
 クリスタルの獲得量は変化する。☆5ほど多くなる。

編成難易度について

①収録(黄&緑キューブ)と雑談配信(特訓アイテム)  編成難易度が高い
 
②歌配信(赤&青キューブ)とゲーム実況(レッスンポイント) 編成難易度が低い


収録(黄&緑キューブ)と雑談配信(特訓アイテム)での☆5での編成難易度は非常に高いです。
基本的には絶好調のホロメンがいない限りは5人のホロメンをオール80という編成をしないとS評価を取ることができません。

獲得量の法則について

獲得量(報酬)について

・計算式がある程度存在するらしく、それに沿って獲得量が変化する。
・獲得量に絶好調の人数は関係ないこともほぼ確定している。
・乱数での微調整や切り上げなどの誤差はあるっぽいので、予想数値との差はある程度出てくる。

各アイテムの獲得量

以下の計算式で行われてると思います
多少乱数調整らしきものがあるので、数値は前後します。
(あくまでも個人的に計測して想定した数式であることに留意して下さい。)

獲得量 = 基礎ポイント × ホロボードでの取得した獲得量の合計(0%~)

・基礎ポイント
キューブ、コアキューブ、ピース、クリスタル、レッスンポイントそれぞれで基礎ポイントみたいなのはある感じ

・ホロメンボードでの取得した獲得量の合計(0%~)
獲得量UP(%)の内訳
+20% ⇨ 100% + 20% ⇨ 120% ⇨ 1.2
+80% ⇨ 100% + 80% ⇨ 180% ⇨ 1.8
+120% ⇨ 100% + 120% ⇨ 220% ⇨ 2.2

例:黄と緑のキューブが獲得できるホロワーク
  この難易度の☆5でS評価を取った場合

ホロメンボードでの取得した獲得量の合計(0%~)が『+80%』⇨ 1.8

キューブの基礎ポイントが『23』
23 × 1.8 = 41.4 ⇨ 41個付近

コアキューブの基礎ポイントが『3』
3 × 1.8 = 5.4 ⇨ 6個付近

キューブを41個前後
コアキューブを6個前後
獲得できるということになる。

ホロメンボードでの獲得量の解放

ホロメンボードでの獲得量の解放

キューブ・特訓アイテム
獲得量が4.0%UP ⇨ 1個(黄キューブ40個 ホロメンボードPt2個)
獲得量が4.0%UP ⇨ 2個(黄キューブ80個 ホロメンボードPt3個)
獲得量が8.0%UP ⇨ 1個 (黄キューブ100個 黄コアキューブ25個 ホロメンボードPt5個)
合計1人のホロメンにつき20%(コネクトマス次第で上振れ変動あり)
ホロワークで5人全員が揃うと100%

レッスンPt
獲得量が3.0%UP ⇨ 1個(黄キューブ40個 ホロメンボードPt2個)
獲得量が3.0%UP ⇨ 2個(黄キューブ80個 ホロメンボードPt3個)
獲得量が5.0%UP ⇨ 1個(黄キューブ50個 黄コアキューブ10個 ホロメンボードPt4個)
合計1人のホロメンにつき14%(コネクトマス次第で上振れ変動あり)
ホロワークで5人全員がそろうと70%

ホロワークでの獲得量UP(%)の反映のタイミング

ホロワークでの獲得量UP(%)の反映のタイミング

以前に確認したことがありますが、
ホロワークに出す前に該当の獲得量UPのボードを解放しなくても、ホロワーク活動完了して、報酬を受け取る時にボードを解放さえしていればその時の数値が反映されます。
わざわざ毎回やる必要は全然ないですが、反映タイミングについて気になった人にはお伝えします。

例:以下の流れ
ホロワークに出す前に、ユニット全員の獲得量UPの合計が100%とする。
その状態でホロワークに出しておく。
活動完了するまでの8~10時間の間に、黄色キューブを確保したので該当の獲得量UPのボードを解放して+4%を得る。
その後に活動完了を押した際に、報酬を受け取る画面になりますが、その時の獲得量UPとしては4%を追加された+104%となります。

注意

なので、注意することは、ホロワーク完了前に黄色ホロメンボードをリセット等してしまうと獲得量+%がなくなってしまうので、恐らくたくさんもらえなくなることに注意して下さい。

各種ホロワーク内容

独自データなのでこれと限らないことを留意してね

以下のデータはデータをとって、基礎ポイントを割り出したものであり、
これが正確な数値ですというのは全くありません。
誤差がいくらか出ているので正確な数値はわかりません。

ただ、近い値としてある程度絞り込めたので、あくまでも参考程度でお願いします。

歌配信(赤&青キューブ)

8時間のホロワーク時間が必要

キューブは☆3から☆5まで基礎ポイントは変化無し。
☆3でS評価をとっても、☆4でS評価をとっても、☆5でS評価をとっても変化はない。
S評価の獲得量100%超えで大体38~45個くらい。

コアキューブは☆3が低く、☆5が高い。
数値はかなり低く抑えられているぽい
☆5のS評価の獲得量100%超えで大体4~5個くらい。
下振れすることもたまにあるっぽくてその時は3個になることもある。

歌配信(赤&青キューブ)での報酬一覧

ゲーム実況(レッスンポイント)

8時間のホロワーク時間が必要

☆3から☆5まで基礎ポイントは変化する。
☆3のS評価で、18000
☆4のS評価で、27000
☆5のS評価で、41000
とかなり差が開いている感じになっていました。

ゲーム実況(レッスンポイント)での報酬一覧

収録(黄&緑キューブ)

10時間のホロワーク時間が必要

キューブは☆3から☆5まで基礎ポイントは変化無し。
☆3でS評価をとっても、☆4でS評価をとっても、☆5でS評価をとっても変化はない。
S評価の獲得量100%超えで大体、45~55個くらい。

コアキューブは☆3が低く、☆5が高い。
赤&青キューブよりは数値は少し高いが抑えられてるので、コツコツ稼ぐのがいい。
☆5のS評価の獲得量100%超えで大体6~7個くらい。
下振れすることもたまにあるっぽくてその時は5個になることもある。

収録(黄&緑キューブ)での報酬一覧

雑談配信(特訓アイテム)

10時間のホロワーク時間が必要

ピース🧩は☆3から☆5まで基礎ポイントは変化無し。
☆3でS評価をとっても、☆4でS評価をとっても、☆5でS評価をとっても変化はない。
S評価の獲得量100%超えで大体、140~160個くらい。

クリスタル💠は☆3が低く、☆5が高い。
☆5のS評価の獲得量100%超えで大体30~35個くらい。

雑談配信(特訓アイテム)での報酬一覧

さかな釣り(釣りエサ&ソーダポップコイン)

今はまだデータ集め中です。

傾向として分かっているのは、☆5になるほど、ソーダポップコインが増えていくこと。
絶好調の人数も多少関係しているが、微増くらいのコインが増えているくらいでした。
☆3で1500コイン前後くらい
☆4で2000コイン前後くらい
☆5で2500コイン前後くらい?

☆3で、ソーセージかフライドチキンのいずれか、3個か4個
☆4で、海藻3個か4個
☆5で、海藻3個か4個?

を獲得することがわかっています。
データを集めてある程度集計できたら表を出すことにします。

必要な合計総合力の表

実際に測ってみたところでは下記のようになりました。
なので、ハーモニーガーデン組とメガコースター組で分かれているといった感じの認識で大丈夫そうです。
スクショを大量に取りましたが、まぁ面倒なのでこの表でまとめさせてもらいました。

※2026/10/14追記
さかな釣りの☆5のS要求総合力がえぐいことになってますね。。。苦笑

必要な合計総合力の表

おわりに

ホロワークについての記事は如何でしょうか。

データをとってみたくなったので一応やってみましたが、参考になったら嬉しいです。

長くお読み頂きありがとうございました。
DBDでもFGOでものんびり楽しんでいるので、もしよかったらYouTubeとTwitchのチャンネル登録もよろしくお願いします!

ではでは!See you!

星詠れいのおすすめ

星詠れいのTwitchリンク

星詠れい
星詠れい

こちらは主に活動しているTwitchのチャンネルです。
こちらの方で配信を行っています。

基本的にはアーティストを使って世界1位のカラスダウン数を目指していくというものになっています。
星詠れい自体はリアルの方で発達障害や社会不安障害などを抱えており、一般的に言うとものすごく人見知りします。そしてあまりしゃべらないような人です。
配信でも基本的には自発的に話すようなことはしないのですが、話題を振って頂いたら基本的にはお返しするように頑張っています。

他の多くの配信者のようにおしゃべりが得意といったそういった特徴は持ち合わせていません。
そこで配信にとっては不利になってしまいます。
それでもDBDのアーティストって楽しいんだよという魅力を伝えていくために活動しています。
よければぜひ遊びに来てください。お待ちしています!

星詠れいのYouTubeリンク

星詠れい
星詠れい

こちらはYouTubeの星詠れいのチャンネルになります。
こちらでは、配信での切り抜きがメインとなります。
主にプレイするゲームはDead by Daylightです。その中でもアーティストのみを使っています。

主に取り扱う切り抜きは以下の通りです。
・全滅をとるのに非常に大変だった試合
・難易度の高いチェイス中2連カラスを達成した試合
・一人でも通電後に逃げられた人がいた試合
になります。他の方とは異なる形のものをあげていきます。
星詠れいは負けても全然問題ないですし、それも魅力の1つだと思っています。
むしろ、負けた試合から何かを学べることも大事だと思いますので恥など感じず公開していきます。

よかったらYouTubeのチャンネルを登録してくれると嬉しいです。
よろしくお願いします。